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明日から日曜日まで、北海道に仕事で行ってきます。
つーことは、当然ですがデス種最終話をリアルタイムで見れません
ですので、最後の即感は、日曜日以降になります。

北海道は何度かスキーで行ったことあるんですが、こんな時期に、しかも札幌ステイは初です。
土曜日日中は少し自由時間ができるんですけど、札幌のオタク街でも行ってみようかなと思ってます。
って、そんな場所あるの?

北の大地、北方っつーと、思い出すのは「寒冷地仕様」「冬季迷彩」ですが(ぉぃ)、大阪と比べて10度くらい違いそうなんすよ。

とりあえずご連絡まで。
あ、行き先は、釧路、札幌、小樽の予定です。
それでは、行ってきます
きのうらう・る・くるーぜが、両まで実行しなかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「らう・る・くるーぜ」が書きました。
かれこれ4年近く前になるのかな。
シュガーボーイさん主催の、通称“神戸OFF”てのがありまして、それ用に突貫工事で仕上げたものです。
引っ越しのどさくさで紛れ込んじゃってたんですが、先日マウンテンサイクルから発掘されました。
「ガンプラ買ってばっかりで、積ん毒モデラーじゃねぇの?」と思われていると思いますが、たまには作ります(笑)
その記念に。(何の記念だよ(笑))
(画像はサムネイル表示にしてあります。クリックで大きくなります)

改造箇所はほとんど無し。ほぼ素組です。
(オレらはS組とかSと言ってますが)
ツノ鋭角化、各部後ハメ加工と、各部アポジモーターを市販パーツに換えたくらい。

塗装は、一応サフ1200の上にガンダムカラーメインで全塗装なんですが、塗装で苦労したにも関わらず、あっさり「簡単フィニッシュ」と評された一品です(笑)
フィンファンネルのヒンジがホールド力弱ってたり、うっすらとホコリ被ってたり・・・。
ろくなもんじゃねぇな(笑)
やや俯瞰からのショットのため、やっぱり頭部が大きめに見えますねorz
実際にキットを見ると、バランス的には許容範囲だと思いますよ。

まあ、お目汚しに見て貰えればと思います。
では、どうぞ!(←ミリアリア?
明日(9/29)発売のハズなんですが、売ってたので買ってきました。
デス種主役機(?)、ストライクフリーダムです。

ボックスアートは相変わらずのかっこよさ。
で、箱裏はこんな感じ。
20050928-2.jpg
機体およびキットの説明とポージング、それにHG SEEDシリーズ専用スタンドの説明です。
スタンドはついていません。
つまり、スタンドのついているキットを買え、ということですね。
つか、グフとドムのスタンド捨てましたが?(笑)

模型誌などでレビューされてるとおり、ドラグーン射出時のエフェクトパーツが付属。
箱を開けて一番びっくりするのが、黄金のポリパーツとABSパーツ
・・・これ、困ったねぇ。
金色のポリパーツなんかどうしろと?
ま、でも、売れるんでしょうねぇ、このキットは。


20050927-2.jpg

以前発売されていた、機動戦士ガンダム戦記1、2に幻のストーリーをそれぞれ2話、1話プラスして編集したアップデート型完全版です。
・・・アップデート?完全版?幻のストーリー?
そういうことはやめて貰いたいものだな(←シャア?
出版者側も、今月は新刊が無いからコレでつなごう、とか思惑はあるんでしょうよ、えぇ。

でもねぇ。

週間ファミ通1998年3.27号です。
数あるオレのガンダム系コレクションの中でも、最大級の逸品(大袈裟)
20050926-1.jpg
こんなものガンダム系ブックコレクションに入るかって?

入ります。
それでは、続きを読むで確認してみてください。

アークエンジェル、エターナルはレクイエムの中継ステーション“ステーションワン”を破壊すべく進撃する。
勝敗を決するのはスピード。歌姫の呼びかけが、全ての人々の耳に届く。
レクイエムは人が守らねばならないものでも、戦うために必要なものでもない。
我らはこれより無用な大量破壊兵器の排除を行うのだと。
なれば、「平和のためにその軍服を纏った誇りがその身にあるのなら道をあけなさい!」
Meteor07、及びMeteor08リフトオフ。戦場を翔る。今はただ、ステーションワンを破壊するために。

対峙するZAFT守備艦隊兵士達は、ラクス・クラインの声音に困惑する。
しかし、艦隊司令部はアークエンジェル、エターナルを、自らの古巣と利権を頑なに守り抜こうとするロゴス残党勢力と認定、戦闘の端緒が開かれる。
誰もが後の世の平和を願い、戦いのない理想の世界の具現化を信じ、戦争を終わらせるために、自らの命を漆黒の空間に散らせていく。
今は、そのために戦うしかないのだ、と。

デュランダル議長の下に招聘されたシン・アスカ、レイ・ザ・バレルらFAITH両名は、議長の願いを聞かされる。
アーモリーワンでのガンダム強奪に端を開いた今次大戦は状況が目まぐるしく変わり、些か戸惑っていることと思う。
しかし、そんな遣り切れないばかりのこの世界も間もなく終わる。いや、終わらせて欲しいのだ。君達の手で。
レイは言う。
今奴等に屈すれば、世界は再び憎しみの連鎖渦巻く混沌とした戦いの闇の中に逆戻りしてしまう。
嘆き悲しみながら皆が苦しむ世界は、再びロゴスを生む。
オレはもう、ようやく平和の手前まで来た世界をそんなものにしたくない。
だからこそ、Destiny Planは実行されなければならないのだ。

見ました。んで、非常に困惑してます。
オレ、レイの言っていることが、すごくよく分かります。
それと、シンの優しさね。
対する、キラアスラン、そしてイザークディアッカの呼応も、すごくよく分かるし。
悲しい戦争だよね。
誰もが「戦いを終わらせるために」戦っているのに、ちょっとしたボタンの掛け違えが、こんな悲しい戦いを導いてしまってる。

ただね、「勝ち負け」を口にし始めたラクスにはやっぱり違和感を感じます。
それと、ただひたすらに悪への道を突き進もうとしてる議長にも、ね。
ネオジェネシス?そんなもの撃つ必要ないじゃん。

つーか、内容難しすぎ。
なので、ちょっと時間をおいて、もう一回じっくりと見ますよ。
即感はそれから改めてアップします。

早いモノで、もう6冊目です。
遂に、Zの鼓動、Zガンダム発動なんですが、内容的にはジェリド特集みたいな感じかな。
井上和彦さんインタビューはジェリドファンなら必見。
それと、森口博子さんインタビューも載ってて、かなりジ~ンと来る内容です。
巻末の富野監督インタビューも、ジェリドに特化した話題だし。

ホント、Z GUNDAM HISTORICAシリーズ、良いわ。
マジでオススメです。
出かけたは良いモノの、「18時前には必ず帰宅しなければ!」という強迫観念にとらわれ、いざ18時ちょっと前にテレビをつけてみたがH2(関西圏のみの話題ですかね(笑))が放映されてなくて池上季実子主演の2時間ドラマ→ニュースの流れに「アレ?」と首をかしげつつ、18時まで全く金曜日だと気付かなかったみなさん、こんばんは。
台風が沖合に発生したのを見て、「週末には来るな!」と念じていたデス種ファンの皆さん、気持ちは同じです!の魔弾です。

さて、前フリが非常に長くなりましたが、明日発売の模型誌を本日購入してきました。
今月も、ホビージャパン電撃ホビーマガジンを購入、モデルグラフィックスはワンフェス特集で悩みましたが、パス。



開発中は箱裏は↓
こんな感じ
さすがに「HGUCでマーフィ小隊徽章も結構良い感じ」
(つか、最初見た時、YRMS-106やTR-3(キハール)
が開発中なのかと思ったよ
と、らう・る・くるーぜが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「らう・る・くるーぜ」が書きました。
我が友人FAへっぽこ氏のブログからネタを頂戴してきました。
へっぽこさん、転載してスマヌ。
ウチのブログを見てくれるお客様方(と書いて強者(とも)と呼ぶ)が、どれだけのガンダマーなのか知りたかったんだよぅ。

あなたのガンダム依存度チェック

かなり前にやってみたんですが、結果はまあまあでした(と思いたい)
みなさんも、ゼヒチェックしてみてくださいな。
ただ、SEED関係は含まれていない模様。どうもまでみたいですね。

で、オレの結果は↓こんな感じです。


あなたは 122.45%ガンダマーです。

シャア・アズナブルLv
あなたは彗星のごとき華やかさを持っています。
鋭い洞察の持ち主で、カリスマ性も抜群、名セリフも連発でしょう。

赤いものを好む傾向があるようですが、是非それを貫いてほしいものです。

ラッキーカラー:◇ラッキーアイテム:サングラスロリコン度UP


・・・喜んでもいい、んだよね?つか、ロリコン度UP・・・orz
上空を旋回する鋼鉄の巨人達。
至近に放たれる高温の重金属粒子。
炸裂する大地。
そうして、シンは最愛の家族を失い、たった一人、この世に残された。
力があれば、大切なものを無くさなくて済んだのに。
力が。
力が欲しい。

【小説版】機動戦士ガンダムSEED DESTINYを3巻まで読んで、シンに対する認識が大きく変わりました。
シンを通じて描かれていること。
それは、『運命の皮肉さ』ではないかと、そう思った。

誰もが幸福に生きられる世界。二度と戦争の起こらない世界。
そんな世界を実現するための、人類の最後の選択。それこそが、Destiny Plan。
Destiny Planを採択することこそが、明日の人類の世界を作り上げるための行動。
そのPlanに賛同しない者。それは、人類の敵なのだ。
皆が幸福に暮らすための選択を拒否する者は、人類の敵として粛清せねばならない。
そんな、幸福に名を借りた恐怖政治が、デュランダル議長の手によって行われようとしている。

シンは、そんな世界を誰よりも強く、誰よりも望んだ者。
だからこそ、Destinyのパイロットに選ばれたのだ。
そう。議長の理想とする世界を具現化するための“同志”として。
しかし、急激な変化は必ず反発を生む。
人は、もう、本当に変わらなければならない。でなければ、人は救われない。
繰り返されてきた数々の悲劇を、もう二度と繰り返してはならないのだ。
レイは絞り出すように言うと、かつてラウ・ル・クルーゼが服用していたのと同じ薬を飲む。
それは、老化防止薬。
「実際、オレには未来があまり無い。テロメアが短いんだ。オレは、クローンだからな」
戦友の衝撃的な告白。
そして、シンとレイは議長の下に招聘される。


買ってきました、1/144HGUCヘイズル改
A.O.Z.ガイドブック付き限定版です。
ボックスアート、HGはホントにカッコイイっすよ。
TTTマーク、マーフィ小隊徽章も結構良い感じ。
で、恒例の箱裏は↓こんな感じ。
20050916-2.jpg
さすがに『HGUCでマーフィ小隊を集めよう!』といった無謀な広告ではなく、A.O.Z.の世界に登場するMSを紹介するにとどまっってます。
(つか、最初見た時、YRMS-106やTR-3【キハール】が開発中なのかと思ったよ)


きょうらう・る・くるーぜは介入するはずだった。
じゃあまだんで介入したかったの♪
そしてまだんが侵略した。
がここに侵略すればよかった?
そしてここで介入♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「らう・る・くるーぜ」が書きました。
小説版2巻を、ようやく読み終えました。
いや、TV本編よりも面白いですよ、小説版。
ハイネの死に様が少し違ったり、メイリン→アスランのアプローチが少し描かれてたり。
そして、アスラン。なんて鈍感で固い男なんだと(笑)
そんなアスランのことが実は好きなシン
自分が認める、実力のある上官に、実は認めて貰いたかったシンの、素直な(?)気持ちが描かれてます。
そして、シンがオーブを好きだったこと
ウズミの理念を好きだったこと。
他国を侵略せず、他国の侵略を許さず、他国の争いに介入しない
じゃあ、どうすれば、戦いは無くなる?
シンが実は悩んでいたのが、小説版で初めて分かりました。
他にも、ステラは本当に何も考えていない子なんだな、とか、TV版では語られなかったことが補完されてたりします
が。
こういうことは、本来TV本編できっちり語るべきだろ。
どうしてそれができないかな。
総集編を何度も何度も作るくらいなら、少しくらいプラモの単価が上がってでも、TV本編だけで内容が分かるように作って欲しかった。

TV本編を見てモヤモヤしてる方、買いです。
20050912-3.jpg
キャラ編と同時発売のメカ編【03】です。
キャラ編同様、PHASE-24~38までのメカが網羅されてます。
キャラ編とは打って変わって、ものすごい細かいです。
連合の戦闘車両の設定とか、果てはルナマリアが盗聴に使った集音機まで、これでもかと網羅されてます。
この凝り様はどうしたの?

でもね、一番驚いたのは、表紙
一番上、見えます?

てのひらからビィィーム!

・・・台無しorz

9/8発売の、デス種公式ファイル【キャラ編】3冊目です。
PHASE-24~38登場のキャラが網羅されてます。
はっきり言いますが、この雑誌はあまり役に立ちません(暴言)
ですが。
今回、驚くべき事実(?)が判明しました。
それは、シホ→イザークだっつーこと。
ちょっと見直したぞ、オフィシャルファイル。
後は、まあ、どうでもいいっちゃーどうでもいいんですが、鈴村さん、坂本さん、折笠さんのインタビューは面白かったですね。

惰性で買う人以外にはオススメしません。
20050912-1.jpg
つーわけで(何が?)買ってきました、Z GUNDAM HISTORICA 05
ホントは9/9発売だったんですが、あの日はスピード違反検挙でそれどころではなく(笑)、ちょっと心に余裕のできた本日、めでたく購入できました。

で、内容ですが、TV版15話~20話ダイジェスト、好評連載の赤い彗星の軌跡などなど、おなじみの記事。
サブタイトル「ホンコン・シティ」と表紙でお分かりの様に、フォウ・ムラサメサイコガンダムを軸とした香港特集。
そして、我らが(?)古谷徹さんインタビュー
古谷さんのインタビューとベルトーチカ関係の記事は必見ですよ。

今号も買いです。
本日、ウチのブログが、無事に9万ヒットを突破いたしました!
10万ヒットも夢ではなくなってきましたよ?
しかし、9万かぁ。何だか信じられないですね。
ホント、大勢の人(なのか?)に見て頂けて、こんなに嬉しいことはありません。
このブログを通じて知り合った方々、またこれから知り合う(かもしれない)方々、本当にありがとうございます。
しょーもないガノタブログですが、今後ともヨロシクお願いいたします

っと、これだけでは何なんで、ここんとこのサーチワードの傾向と対策でもいってみましょうかね。

ここ1週間のデータです。
堂々の1位は、ミーア・キャンベルさん。
もうね、ソレまでの∞ジャスティスを軽くぶっちぎりです。
∞ジャスティスは2位に後退。
3位は久々にラクス・クライン
4位に、なんと、機動戦士ガンダムさんが(笑)
5位はガンダムさんつながりで、ゾゴジュアッジュ(爆)

今回は順当な発表ですね。
ま、いつも通り、パンツとかヌードとか乳首とか魔改造とかありましたがorz

それと、久々に、こんなキーワードがありました。
ディアミリ
・・・実現するといいですねぇ(ほんわり)

さてさて、ゼータの続きです。
このキット、ぱっと見は非常に良いんですが、すごく気になる点があります。
それが、この脇の白い六角形板
変形の都合上かはたまたコストダウンの賜物(怒)か、胴体側にくっついて成形されてます。
コイツを切り取って可動軸を仕込もうにも、写真で見て分かるとおり、ABSのフレームが邪魔してます。

変形させる人にとっては非常に重要なフレームですけど、変形機構なんて無視しちゃうオレにとっては、何の変哲もない固い棒にすぎません。
コイツがあるので、関節軸を仕込もうにもスペースがない、と非常に厄介な代物です。
この期に及んで、特に必要が無いと思われるミーア視点の物語なんて、何考えてるんだ、アンタ達はっ!ヽ( `Д´)ノ
つーわけで、ミーアの持っていた謎のディスクの正体が明らかに。
・・・マジで日記かよorz
気を取り直しつつ、ダイジェスト。

ミーア・キャンベルという少女の思い、ラクス・クラインの代役という大役、そして、自らの言葉が世界を動かしているという錯覚。
そんな切ない思いが込められた、ミーアが存在していた証。
ラクスのように、自分の声もみんなに届きますように。
早く戦争が終わりますように。
いたいけな少女の思いが、ただ“声がラクスに似ている”というだけで利用されてしまった戦争の悲劇。
自分は、ラクス。ラクスは、自分。では、今世界に平和を呼びかけているのは、紛れもなく自分なのだと。
“ラクスが戻ってくるまで”代役を務めようとした彼女の心は、次第に“自分がラクス”であると錯覚を起こしてしまった。
そして。
本物のラクスの出現は、彼女に“利用価値のない人形”の烙印を押す。
そうして、一人の少女の命は、月面都市の劇場の露と消えた・・・。

ロゴスを討伐したデュランダル議長は、“最後の戦禍”であるレクイエムの悲劇を逆手にとり、『真に争いのない世界』のための最終手段を全世界に向け発表する。
Destiny Plan
有史以来人類が克服できない、人類にとっての最大の敵。
全ての答えは、皆が自身の中に持っている。それは、我々自身の無知と欲望。
それらこそが、人の争いの種であるのだ。それを克服することが、世界から戦争を無くすことに繋がるのだ。
他人を知り自身を知り、明日を知る。それこそが、悲劇を止める唯一の方法。
その実行を、今こそ。人が争いの悲しみを深く胸に刻んだ、今こそ・・・。

つーわけで(何が?)、本日仕事中、湖西道路でネズミ取りに引っかかりました(涙)
32Kmオーバー、-6点。行政処分確定です。
通常のグフ色の切符ではなく、シャア専用の切符を切ってくれました。
お巡りさん、ありがとーヽ( `Д´)ノ

はぁ。罰金6万くらいっすかねぇ。
オマケに免停30日(講習受けて1日に短縮)ですよ?
まあ、飛ばしてたオレが悪いっちゃー悪いんですが。
非常に落ち込んでますよ(号泣)
百式色の免許証も、更新の時にはグフ色に戻りますよ。

くそー。こんな善良な(?)一般市民を捕まえるヒマがあったら、もっと凶悪事件を解決しろっつの。
というわけで、行政処分のお達しが来るまでは処分保留、その後簡易裁判所送りです。
みなさま、どうぞ安全運転でお過ごしください。
本来ネットで大きいお陰とか不運とか、大きい出来とかをブログペットされたよ♪
本来は、ネットで広い不運をブログペットしなかった、不調などされちゃった、ということですなんて不運なんだでも、そのお陰で、気になるキットの出来は・・・
*このエントリなどをブログペットされたよ
だって♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「らう・る・くるーぜ」が書きました。

全然進んでません。ホント牛歩です。
今日は久々に引っ張り出して、腰部アーマーのエッジ調整右腕接着とか
なんで右腕だけかっつーと、この期に及んで未だ簡単フィニッシュを目論んでるから。
右腕で試しつつ左腕のヒントにするっつー訳です。
つーか、このキット、素組でも十分カッコイイんだけど、真面目に作る人にとっては結構な難関かも。
挟み込み&ABS多用は、このサイズでの差し替え変形には必須なんだろうけど、加工は段違いにメンドクサイ。
オレの頭の中では、すでに変形はオミットするつもりだけど、それでもメンドクサイっすよ~。
まあ、何とか仕上げたいと思います。

電撃ホビーマガジン誌上で連載中の、TV本編のサイドストーリー、アストレイBです。
発売日(9/1)に購入してたんですが、アップが遅くなりました。

まずは、刊行してくれたことに感謝したいです。
模型中心のムック本では、小説に目を通すのメンドクサイですもん。
(つか、電撃編集部&バンダイは、マジでセンチネルの伝説を狙ってる様な気もしてきた)
それに、電撃誌上では、どうしても模型や設定に目が行きがちでしたから。
小説は、マンガ「ASTRAY」「ASTRAY R」小説版「ASTRAY」との連動です。
もちろん、「X ASTRAY」や「DESTINY ASTRAY」とも連動。
MSV世界でおなじみの機体やキャラが活躍してます。

まだまだ連載継続中なので、SECOND STAGE以降の続刊にも期待したいですねぇ。
サイドバーにもともと付けていた『ブログペットこうさぎ』『メロメロパーク』に加え、『Cocoa Island』『トラバわんにゃん』『小梅ヲチ』つーのを取り付けてみました。
それぞれ名前は、
こうさぎ:らう・る・くるーぜ
メロメロ:でゅらんだる
ココア島:名前付けられません
わんにゃん:むるた・あずらえる
小梅ヲチ:小梅(デフォルトのみ)
です。
我ながらアホですねぇ。
種キャラでも、一癖も二癖もあるヤツばっかり(爆)
前は、『さすらいペット旅情編』つーのも貼ってた(名前:ろーど・じぶりーる)んですが、旅に出さないと面白くも何ともなくて、メンドクサイのでやめちゃいました。
あと、アレ、なんだっけ?それもやってました(←何なんだよw)

「あら・・・これは、いけませんわね」(ラクス調)
昨日放送のPHASE-46『真実の歌』の最後、凶弾に倒れた“偽ラクス”ことミーア・キャンベル
SEED系のブログを各地回ってみましたが、みんな死亡表記じゃないですか!?
ホントに死んじゃったのかなぁ。
つーことで、SEED~デス種における“死”と“キャラクターの定義”について考えてみました。

(関連記事:機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-46『真実の歌』即感

(9/4ミーアの死に関する記事を別記しました。→参照

月基地ダイダロス、及びレクイエムを制圧したZAFT軍。
レクイエムに付随する偏光ステーションは5機存在していた。
そのいずれもが月軌道に集められ、施設そのものの処遇は保留された。
大量破壊兵器は、今なお月軌道上に温存されている。
ロード・ジブリールは死にレクイエムも押さえた今、大西洋連邦には最早反撃の力も残ってはいまい。
月艦隊、ミネルバには休息を。これで終わったのだ。

本当に久々の休息に、艦内で泥のように眠るミネルバクルー達。
だが、シンとレイは、黙々と射撃訓練を続けている。
そんなシンを見て、ルナマリアは話そうとした言葉を飲み込む。
彼女に気付き後を追うシンに、ルナマリアは告げる。
アスランのこと、メイリンのことを話したかった。命令だったのだからシンは悪くない。気にしないで、と。

ご来場者様数

書き手

魔弾@月王丸

  • Author:魔弾@月王丸
  • ガンダム占い:グフ飛行試験型
    ガンダムSEED占い:バスター
    Zガンダム占い:ガーベラ・テトラ
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