ここんとこインチキ設定(という名の妄想)を展開してきまして、ゲルググを作りたくなりました(笑)

んで、どうしても試作型ビームライフルが欲しかったんで、ガトー専用機を探してたんですよ。
ですが、近所でも見かけないし、ネットでも結構売り切れが多くて。
それでガンダムズ行ったんですよ、実は。
さすがは聖地、1機だけ残ってました。
発売当初も買おうかどうしようか迷ってて、結局買わなかったんですが、最初から買っておけばよかったね、こりゃ(笑)
これで、手元にあるMGゲルググは、B/C型、A型、それにガトー機の、合計3機です(笑)
オレ的にゲルググに決着をつけるため、今回は(少なくとも)ニコイチ以上でいっちゃおうと考えています。
勿体ないけどね。
ゲルググは、オレにとっては至高のMSなので、納得いくまで作ってみたかったんですよ。
で、これから作るにあたって、↓コイツらを材料に使うつもりです。
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んで、どうしても試作型ビームライフルが欲しかったんで、ガトー専用機を探してたんですよ。
ですが、近所でも見かけないし、ネットでも結構売り切れが多くて。
それでガンダムズ行ったんですよ、実は。
さすがは聖地、1機だけ残ってました。
発売当初も買おうかどうしようか迷ってて、結局買わなかったんですが、最初から買っておけばよかったね、こりゃ(笑)
これで、手元にあるMGゲルググは、B/C型、A型、それにガトー機の、合計3機です(笑)
オレ的にゲルググに決着をつけるため、今回は(少なくとも)ニコイチ以上でいっちゃおうと考えています。
勿体ないけどね。
ゲルググは、オレにとっては至高のMSなので、納得いくまで作ってみたかったんですよ。
で、これから作るにあたって、↓コイツらを材料に使うつもりです。
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ゲルググ談話四夜目です。
最初に言っておきますが、今回は全てが妄想です。
YMS-14のエピソードの中で、『先行量産型は25機製造され、1機はシャア大佐に、残りはエースパイロット達に配備』という記載がありますよね。
これを逆手に取ります。
なぜ、シャアだけ別記載なのか。
なぜ残りが他のエースパイロットに渡された、という記載なのか。
本来なら、『先行量産型は25機が製造され、歴戦のエースパイロットに配備された。シャア大佐が拝領したのもそのうちの1機である』というような記録になると思うんですよね。
これは、シャアに配備された機体を、他の24機とは故意に区分しているような感じです。
ここで、MS-06R-3Sをもう一度考えてみましょう。
すると、MS ENCYCLOPEDIA 98のP50ではMS-06R-3S、P178ではMS-06R-3と型式番号が異なっているのに気付きました。
(誤植でないと説明は付きませんが)あえて別機体と解釈してみます。
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最初に言っておきますが、今回は全てが妄想です。
YMS-14のエピソードの中で、『先行量産型は25機製造され、1機はシャア大佐に、残りはエースパイロット達に配備』という記載がありますよね。
これを逆手に取ります。
なぜ、シャアだけ別記載なのか。
なぜ残りが他のエースパイロットに渡された、という記載なのか。
本来なら、『先行量産型は25機が製造され、歴戦のエースパイロットに配備された。シャア大佐が拝領したのもそのうちの1機である』というような記録になると思うんですよね。
これは、シャアに配備された機体を、他の24機とは故意に区分しているような感じです。
ここで、MS-06R-3Sをもう一度考えてみましょう。
すると、MS ENCYCLOPEDIA 98のP50ではMS-06R-3S、P178ではMS-06R-3と型式番号が異なっているのに気付きました。
(誤植でないと説明は付きませんが)あえて別機体と解釈してみます。
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妄想設定含む夢物語を二夜にわたって書き連ねて参りましたが、MS-06R-3について、某友人(という表記にしておきますね)からご指摘いただきました。
持つべきモノは友人です。
んで、三連続でゲルググ関連を考察してみます。
とりあえず画稿を見るべく、MS ENCYCLOPEDIA 98(古)を開いて確認すると、M-MSVにMS-06R-3Sの絵(とあえて表現)を確認しました。
持ってる方は、P50、P178ご参照。・・・あー、こんなの昔見たなぁ。
かっこわるっ!(失礼)
韓国版ガンダムVに間違って味方役で出てきて、モノアイからビームを発射しそうです。
んで、MS-06R-3Sですが、脹ら脛・臑部分に06R(しかも1型)の意匠が残されています。
頭はザクとゲルググの中間型で、ザクっぽい感じ。
全体的な配色からか、チョバム・アーマーを着用(着用?)しているようにも見受けられます。
スペック的には、その後のMS-14系との最大の違いは身長が20cm低いこと。
ゲルググもイェーガーもマリーネも、身長は19.2mです。
あら?RFゲルググ(量産機)は18.9m、シャルル専用機は20.2mですってよ?
つーか、外観的には、隣に並んでいるプロトタイプ・リックディアスとの差違が感じられません。
コイツ、MS-06R-2の機体を改良してMS-11のパーツを流用して完成されたようです。
MS-06R-2の色は、機体のどこにも確認できません。
改良しすぎ。
てか、完成?こんな姿形なのに?
MS-11のパーツを流用ってことは、マグネットコーティングが施されているということでしょうか。
だとすると、MS-14は、マグネットコーティングされていたと?
うーむ、ENCYCLOPEDIA見てヨカッタ。
オレのゲルググが、また一つ強くなったような気がします。
ま、M-MSVはオフィシャルではないので、これはこれで、オレの頭の中からは排除します(ぉぃ
というか、MS-06R-3Sですので、MS-06R-3とは若干違うかと(インチキ?
ん?「S」型?指揮官機?頭部飾りツノ(マルチブレードアンテナ)無いのに、S型?シャア専用?(違
謎は深まるばかりです。
持つべきモノは友人です。
んで、三連続でゲルググ関連を考察してみます。
とりあえず画稿を見るべく、MS ENCYCLOPEDIA 98(古)を開いて確認すると、M-MSVにMS-06R-3Sの絵(とあえて表現)を確認しました。
持ってる方は、P50、P178ご参照。・・・あー、こんなの昔見たなぁ。
かっこわるっ!(失礼)
韓国版ガンダムVに間違って味方役で出てきて、モノアイからビームを発射しそうです。
んで、MS-06R-3Sですが、脹ら脛・臑部分に06R(しかも1型)の意匠が残されています。
頭はザクとゲルググの中間型で、ザクっぽい感じ。
全体的な配色からか、チョバム・アーマーを着用(着用?)しているようにも見受けられます。
スペック的には、その後のMS-14系との最大の違いは身長が20cm低いこと。
ゲルググもイェーガーもマリーネも、身長は19.2mです。
あら?RFゲルググ(量産機)は18.9m、シャルル専用機は20.2mですってよ?
つーか、外観的には、隣に並んでいるプロトタイプ・リックディアスとの差違が感じられません。
コイツ、MS-06R-2の機体を改良してMS-11のパーツを流用して完成されたようです。
MS-06R-2の色は、機体のどこにも確認できません。
改良しすぎ。
てか、完成?こんな姿形なのに?
MS-11のパーツを流用ってことは、マグネットコーティングが施されているということでしょうか。
だとすると、MS-14は、マグネットコーティングされていたと?
うーむ、ENCYCLOPEDIA見てヨカッタ。
オレのゲルググが、また一つ強くなったような気がします。
ま、M-MSVはオフィシャルではないので、これはこれで、オレの頭の中からは排除します(ぉぃ
というか、MS-06R-3Sですので、MS-06R-3とは若干違うかと(インチキ?
ん?「S」型?指揮官機?頭部飾りツノ(マルチブレードアンテナ)無いのに、S型?シャア専用?(違
謎は深まるばかりです。
さてさて、二夜連続でお届けするゲルググ談義、今夜はバリエーションについて考えてみましょうか。
公式なバリエーションは、
YMS-14(MS-14S)
MS-14A
MS-14B
MS-14C
MS-14F
MS-14Fs
MS-14G
MS-14J
MS-14JG
の9種だと思います。(内、一年戦争当時に存在していた機体は6種。)
ここで、一番疑問なのは、「なぜ量産型がA型なのか?」だと思うんですが、いかがでしょうか。
ザクの場合、YMS-06→MS-06A→MS-06C→MS-06F→MS-06J、という系列が成り立つと思うんですよね。
(YMS-06なんてありましたっけ?(汗))
この場合のA型は、もちろん南極条約締結以前に連邦艦隊を震え上がらせた核装備型ザクです。
なのに、同じZEONIC社の量産機ゲルググは、A型が最量産機なわけです。
しかも、初期生産型YMS-14も、順次A型の(改良型)パーツに置き換わってる。
終戦間際に量産が間に合った機体とはいえ、形式番号の逆転は、どうして起こったのか。
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公式なバリエーションは、
YMS-14(MS-14S)
MS-14A
MS-14B
MS-14C
MS-14F
MS-14Fs
MS-14G
MS-14J
MS-14JG
の9種だと思います。(内、一年戦争当時に存在していた機体は6種。)
ここで、一番疑問なのは、「なぜ量産型がA型なのか?」だと思うんですが、いかがでしょうか。
ザクの場合、YMS-06→MS-06A→MS-06C→MS-06F→MS-06J、という系列が成り立つと思うんですよね。
(YMS-06なんてありましたっけ?(汗))
この場合のA型は、もちろん南極条約締結以前に連邦艦隊を震え上がらせた核装備型ザクです。
なのに、同じZEONIC社の量産機ゲルググは、A型が最量産機なわけです。
しかも、初期生産型YMS-14も、順次A型の(改良型)パーツに置き換わってる。
終戦間際に量産が間に合った機体とはいえ、形式番号の逆転は、どうして起こったのか。
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